2017-04-26(Wed)

燃えよお母さん


第9回週例テスト
結果

理科>国語=算数>>>社会

社会さえ人並みにとれていれば、成績優秀者すら見えてくるほど理科は良かったのですが・・・
やっちまいました( ;∀;)
社会、またまた最低点更新。

どうやら、時間配分を完全にしくじったようです。
前半部分に、解けそうで解けない悩ましい問題(笑)があって、
そこに時間をつぎ込んでしまって、後半真っ白の答案になってしまったと・・・。

こんなに数多くのテストをこなしてきて、まだそのようなヘチョイ失敗を犯すとは(あれ?ヘチョイって方言!?)
まったくもって言語道断なのでありますが、まぁ、小学生なんてそんなものかもしれません。

驚いたって呆れたってなにも改善しませんので、気を取り直して次のテスト対策を練ります。
これまでたくさんのテストを経験したおかげで、少なくとも母さんのメンタルは鍛えられました。この程度の驚きでは
あたくしを打ち負かすことなどできないのだよ。かえって燃えるっちゅーもんたいプシュ←何の音?

プハー←

次は、組み分けテストです。
今回は、GWで一回(一週)週例テストがお休み。
つまり、テスト対策に2週間かけられます。

勉強時間の密度を上げる、という目標をたてた当家ですが
「密度を上げる」とは、具体的には、勉強時間を減らして、理解レベルは落とさないことを理想としています。

現実は理想通りにはいかないと思うので、確実に定着させたい問題と、捨てる問題(今は解かないというだけで、いずれ解きますが)とを仕分けることで
一回のテストで覚える内容を減らす。
覚える内容を厳選し、短い時間で、しっかり集中するというイメージです。
本気で集中すれば、別に覚える内容を減らさなくても勉強時間は減らせる気がするんですが・・・まぁ、それは言わない約束よオトッツァン。

集中させるにあたって「しっかり集中しなさいよ」なんて長男に言って聞かせたところで
どーしよーもないと思いました。
先輩ママには「親が口を出したらダメ。子どもが自分で勉強しないと意味がない」と言われましたが
えーと・・・(´・ω・`)
小5でそんなことができるのは、Cクラス以上の子だけかと思います(そのママさんのお子さんはSクラス。スーパーサイヤ人デタ)

そこは到達点として、今の段階では、母さんエンジンでしっかり計画を立てようと思います。
そのほうが効率いいかなと。
私だって、まだ「これ!」という正解が分かってませんしね。
一緒に試行錯誤して、きちんと良いリズムへの道筋がついてから徐々に手を離す作戦です。

で。
組分けテストまでのスケジュールを立ててみました。

算数・・・週例テスト6~9回(今回のテスト範囲)の解きなおし、基本問題(演習問題集)→不正解だった問題を解きなおす
国語・・・漢字・語句(『漢字とことば』第10回)
理科社会・・・週例テスト6~9回、要点チェック→不正解だった問題を解きなおす

算数は、なんと演習問題(演習問題集)を切り捨てるという大胆さ((((;゚Д゚)))))))
応用問題はともかく、Bクラスのテストで演習問題を捨てるとは・・・大胆というより無謀かも|д゚)
王道としては、前回週テスト時に間違えた問題を解きなおして、基本問題と演習問題をもう一度さらって
さらに過去の組み分けテストを2回分やる、という風かと思うのですが(studyjournal2020さんの教えてくださった掲示板にも、だいたいそんなことが書かれていました)
これだと、うちの長男くんのスピードではとても間に合わないので( ノД`)シクシク…
ザクっと演習問題を切り捨ててみました。

その代わり、週例テストは、以前間違えたところだけではなく、全問解きなおします。1回40分。解きなおし20分。計60分。

これにより、毎日の計算練習と、演習問題(応用問題よりチョイ易レベル)を省略します。組み分けまでの暫定処置です。
うちの長男くんのフレッシュな脳みそ(もちろんあたくし譲り)なら、一度解いた問題も綺麗さっぱり忘れているでしょう。(毎日が新鮮な気持ちよほんと。)
過去の組み分けテスト問題(解いたことのない問題)に取り組む時間が省けます。
つか、市販されてないのになんでみんな持ってるんでしょうね??(>過去問)ウラヤマシー
(注:このブログを書いた後、塾からコピーをもらってきました。なるほど、塾にはそろってるのね・・・)

演習問題集は、A~S共通で使うので、応用問題はかなりハイレベルになっています。
Bクラスだと、最後の大問クラスが「演習問題」かな。正直、それでも大問より難しく感じるくらいです。
だからっていつまでも解けなくていいとは思っていませんが、今回は省略してみます。
基本をガチガチに固めて、次回の組み分けに挑みます。

国語は、テスト範囲の漢字80問を、4日に分けて毎日練習。
5日目に全問テストして(並び替えたり、類義語を並べたり・・・お母ちゃんドリル発動)、6日目に間違えた漢字を抽出して練習。7日目はお休み。
これを2週繰り返します。
毎日分のドリルと、6日目の抽出ドリルx2(内容を変えてます)は、母の自作です。「乳首ドリル」みたいでなかなか良い、と長男の評判も上々です(名前か!中身じゃないのかよ!)
(でも前回母が一部解答を間違えたので、テストも間違えたと厳しく叱られました。スミマセン)

理科社会は要点チェックと、週例テストを一通り解きなおします。時間配分をもう一度見直さないといけないな~

というわけで、こんな感じです
KIMG0376.jpg

GW中については、別途、一日のタイムスケジュールへとブレイクダウンしました(恥ずかしいからそっちは秘密)
ま、なかなかそんなスケジュール通りにはいかないでしょうが、漠然と「できなかったー!」と焦るよりも
未消化の項目がはっきり可視化されていたほうが、精神衛生上よろしいかと思います(え?それってA型だけ!?)

これで、平日の勉強時間を50%カット(期待値)
休日は、レジャーに行く前に一日分の勉強を終わらせられる分量を心掛けました。

計画立てるのって、なかなか楽しいですね( ´艸`)
あとは、どのくらい豪快に計画が倒れるか・・・(笑)
それとも、計画通りに勉強できて、しかしながら結果は阿鼻叫喚とか!?((((;゚Д゚)))))))

また、正直にこちらで報告します!

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2017-04-22(Sat)

塾に相談してみた

 うちは今、四谷大塚という大手塾の準拠塾に通っているのですが
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四谷のシステムだと、テスト生は成績に応じて4つのクラスに振り分けられます。
S>C>B>A(偏差値順)

うちの長男は、小4で塾通いを開始、Aからのスタートでした。
その後半年かけてBにステップアップ。
一年経過して、まだBで足踏み状態です。

4年生の終盤には、成績優秀者に連続で選ばれて、C入りも近いかと思っていたのですが
5年生のカリキュラムが始まると、テスト科目が2→4科目に増えたり各科目の難易度が上がったりで・・・
苦戦を強いられております。
成績優秀者も、しばらく遠のいてます。あと数点、というところまでは来ているのですがね・・・
現状4年生以下で四谷のテスト生のかたは、5年カリキュラムが開始するまでにクラスアップしておくことをお勧めします(>2年後の私へ)(まぁ、そんなもん、勧められたって簡単にできるもんじゃないですけどね・・・無理に上がって、クラス落ちするのも切ないしねぇ)

ただ、今の長男の状態を見ていると
ただただ安全に点数を取れる基本問題だけ解いて、応用問題はバッサリ切り捨てる!・・・
という段階を過ぎて、今は、応用問題にも果敢に挑戦している印象です。

その結果、挑戦に失敗してドボンを炸裂させているわけですが(笑)、でも、その挑戦やヨシ。
いつまでも基本問題ばかり解いていても、入試問題には太刀打ちできませんから
今は、、苦しくとも挑戦を続ける時期だと思います。

Cに上がりたい、解けない問題があると悔しい!
と素直に悔しがれる長男は、まだまだ伸びしろがあると思います。親ばか上等。

次男は、問題が解けなくても
「こんなの、デキルコが特別なんだ。どうせボクには解けないよ。解けなくても、公立には行けるでしょ?」
と思ってしまう(口に出してしまう)子なのですよね・・・まぁ、次男が特別だというわけではなくて、そういう子は多いのだそうです(塾講師談)

そんなタコなことを抜かしながら、内心ではひっそりと傷ついているし、ひねこびた言いざまでその御大層なプライドをせっせと慰撫しているわけで(そしてその事実を認められないタコっぷり!)
素直に不出来を悔しがって勉強に向かう長男は、実に立派だと思います。(次男よ、お前はあらためて母が根性鍛えなおしたるぞ!)

思い、ますが
やはり、こう何度もクラスアップに失敗して、挫折感を積もらせていくと、長男のモチベーション低下が心配です。
なるべくこまめに気分転換に連れ出して、ストレスがたまり過ぎないように気を付けてはいますが
やはり、勉強のストレスは、勉強であがなうのが正道かと思います。つまり、成績UPね。上がれば報われますもの。

と、ゆーことで
塾に相談してみました。
うちは今、家庭学習でコレコレこんなことをしているのですが、今後のクラスUPのためにはどう改善したらいいですかね?と。

それに対する、塾講師の答え。
「問題ナシ」

・・・

えーーーーー( д) ゚ ゚

いやいやいや、そうじゃなくて!
問題がないなら、UPするはずじゃないですか。
(お前さんなんか一生がんばってもBどまりだぜ!というならともかく・・・え、そういうこと!?)どうやったら上がりますか?って聞いているのですが??

「上がらなくていいじゃないですか」

えーーーーー( д)   ゚ ゚

「そんなことを考えるより、いまはしっかり勉強してください」

えーーーーーーーーー( д)     ゚ ゚

してる!勉強してるってば!!長男、頑張ってますよ先生!!!!

「本当にそんなにしてるんですかね?」

疑われたーーーーッ
  。 。
 / / ポーン!
( Д )

不毛な対談でした・・・・こちらの主張、全否定、全面敗訴(完)

塾講師の話だと
・うちの第一志望校は、四谷大塚でBクラス維持で圏内
・公文が不要
・そんなにCクラスがいいなら、不正ですけどテスト時間を水増しして解いてみます?Cに上がれるかもしれませんよ?

第一志望、Bクラスで圏内なんだ・・・と驚きました。
東海地方では(男子では)二番手の学校なんですけどねぇ。
それでもB・・・Sで圏内という関東男子御三家て、ドンだけなの??

なお、東海地方トップ校のあそこは、Cで圏内なのだそうです。
「Cクラスにすら上がれない」とこれまで思ってきましたが、そりゃ上がれないわねぇ。うちなんてオヨビジャナイわ。

もちろん、それは、5年後期から始まる志望校対策(塾オリジナル)も込みでの話だそうです。
やはり地元塾は、地元名門校の志望校対策に関して実績と自信があるらしくて
四谷での成績は、その志望校対策の下地なのだと思います。
(つまり、余所の塾に行ったらBじゃ入れないよ、と)

まぁ、今は、Bクラスの中~上位でキープしていますから
それなら問題ないですよね・・・このまま安心して突っ走ります。

でも、B維持を目標にして勉強するわけじゃない。やるからにはCやSを狙います・・・それが普通じゃん。「上がらなくていいじゃないですか」とは何事ぞ?

あと、塾の公文嫌いは徹底してます(笑)
公文は長男の強い希望で続けていることなので、少なくとも5年後半までは彼の意志を尊重したいと思っています。
うちは、英語単科で受けているので、実際宿題もそれほど多くないのです。公文やめたからって、塾の勉強時間が大幅に増えるわけでもないし。
それより負担なのは学校の宿題なんですけどね・・・・なにあのクッソな宿題。すでに覚えた漢字を延々と書き続けるだけの書き取り、答え丸写しの計算ドリル、クラス連帯責任(自分が宿題やってても、別の子がサボってたら罰で宿題が増える)の課題などなど。でもここの省略はできない。はぁ

最後の「そんなにCクラスがいいなら・・・」についてですが
「不要です。」の一言でお断りしました。
(あ、角が立つので「お気遣いありがとうございます」の一言は添えましたん!あたし大人!!)

腹立つ----ヽ(`Д´)ノ
なにその意味のない不正!!(まぁ、イミナイから気軽に持ち掛けるんでしょうけどね!ケ!!)
うちは、ただCクラスという名前なりたくて頑張ってるわけじゃない!!!Cクラス相当の実力を手に入れたくて頑張ってるんです!
時間を水増しして解いたって、イミナイじゃん!!ウガーーーー腹立つ~~~
よっぽど軽く見られてるんだなぁ。そんなにCクラスが良ければ、クラス証のBの文字をマジックでCに書き換えたるわい(怒)o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!

と、いう次第で
ほとんど何の役にも立たない相談結果となりましたが
とりあえず「長男の睡眠時間を増やす」という結論に至りました。
塾で眠そうにしてるから「もっとしっかり勉強してください」なんて言われるんですよね。
あんなに頑張ってるのに、それすらも信じてもらえないなんて。
あの塾講師めぇ、鳩の糞落としたる信じてもらえるように、頑張らないとね☆

さぁ、今日は9回目の週例テストです。
長男、がんばれ~
2017-04-21(Fri)

予習シリーズ5年上 第8回結果、と背負い投げ

第8回 週例テスト 結果

国語大健闘!!偏差値が久しぶりに60を超えました!!
そして理科が40を割りました( д) ゚ ゚
(※あ、点数じゃないよ☆偏差値だぉ。゚+.(・∀・)゚+.゚)

結果、前回よりも総合順位は下がりました。
えーと、えーーーと・・・・

うん。。国語、上がって良かったね・・・(*´ω`*)

昨日、某大手中受ブログを読んでいたら
受験ママたちの声(経験談)がコメントとして紹介されていました。
過去、自分の子にやってしまったことのある罰について書かれてありました。

これが、結構笑えたので、一部を軽くご紹介します(すみません、だいぶ過去のログを漁っていたので該当記事のURLは分からなくなってしまいました。あの有名な、黒い講師さんの記事です)

・子どもの筆箱の中身をゴミ箱に捨ててしまった
・テキストを破り捨てた
・鍋で殴った(ママの証言によると、コツンと軽く当てただけだそうですww)
背負い投げをした
・30分ネチネチと説教をした
などなど

いや~
笑ってはいけませんが、思わずクスリとしたりギクリとしたり^^;
(30分、ではないけど20分くらいなら・・・やったことがあるような、ないような・・・・モゴモゴ)

背負い投げ・・・wwwママ、強いwwww

いや、これ、実は笑いごとではなくて
以前、職場で出会った先輩受験ママさんが、本当に実践したことがあるのだと言ってました。

そのママさん、柔道の有段者で。
まぁ、息子さんも有段者なんだそうですが、その当時はまだママのほうが強かったらしくて。
「いや~、あまりにも平気で勉強しないもんだからさ~、おもわず大外刈りしちゃったのよ!そのあと押さえ込んで締め上げたわー!」
と言ってました。
中学生になったらデカくなっちゃって、もう今はあんなことできないわ~と(笑)

そのママさんの言い方があまりにもカラリとしていたので
全然暗い印象を受けませんでしたし、実際息子さんも気にされてないと思うのですが(あ、その方は第一志望に合格したそうです)
人によっては眉をひそめるのでしょうし、一生心に傷として残す子もいるのでしょうから
これら経験談を他山の石として、自分はやらないように気を付けようと思いました。説教は30秒な(40秒で着替えな!鳩に餌をやってね!)←分かります?w

でも、難しいよねぇ
叱ったら「厳しい!」「怒り過ぎ!」「そんな風に言うから子どもがダメになる」って怒られますし
叱らなかったら「そんな風に甘やかすから子どもがダメになる」「甘い!」「気合いが足りないんじゃない?」と怒られます。
(誰が誰に怒られるのか、は敢えて書きません)

いつだって真剣勝負真っ最中のママたち(注:私含む)は、その手の理不尽とずっと戦ってきたし
これからも戦いつづけなければいけないと思うと(あぁ、早く大学行って独り立ちしてくれ息子たちよ( ノД`))少々憂鬱ですが
ま、逃げ道はありませんので、腹を括ってお互いがんばりましょうね。

こういう話、不思議と受験パパさんたちからは聞かない愚痴なんですよね・・・やっぱり男の人は冷静なんでしょうか?
その冷静さ、私にも分けて欲しいわぁε=( ̄。 ̄;)フゥ
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2017-04-14(Fri)

予習シリーズ5年上 第7回結果、毒リンゴ

第7回 週例テスト 結果

算数 良くも悪くもなく
国語 ドボン
理科 良くも悪くもなく
社会 前回より大幅UP・・・で、普通に戻ったww

前回、前代未聞のドボンを炸裂させた社会ですが
今回は平常レベルに戻っていました。良くもなく、悪くもなく。
Cクラスを目指すなら、もうちょっと底上げしたいところではあります。
国語は、点数的にはそれほど変化はなかったのですが(ちょい悪くらい)
偏差はズドンと落ちていました。
今回はみんな良くできたんですね~

総得点でいえば、前回からマイナス3点でしたが
偏差は5以上さがりました。
まだまだCクラスは遠いです。凹むなぁ

全体的に見れば少しずつ上がってきていますし
まだ5年生春ですから、一回のテストの点数で大騒ぎする段階ではないのだと思うのですが
ほんとうに「あせらずにゆったりと構える時期」なのか、それとも「家庭学習を見直さなければならない状態を見過ごしているのか」
について、まったく自信ありません。

私が無駄な勉強を長男に強いているのではないか、それが彼の邪魔をしていたら超申し訳ない・・・と
悩みまくる毎日です。
だって、長男はしっかり勉強していますから・・・あれだけやる気があって、勉強時間も増やしていて
それで成績が上がらないだなんて、なんだか不安なのです。間に合わなかったらどうしよう(´;ω;`)ウゥゥ

もちろん、努力すればどこまででも成績は上がる、だなんて能天気なことは思っていません。
思ってはいません、が!それにしても、ですよ!!
少なくとも今は、「結局は子供の才能の問題だからね・・・」などと思い悩む時期ではないはずなのです。

だって、Bクラスですよ!?
基礎じゃん!ひらめきとかセンスとか、そんな高尚なレベルの話ではないー!
ちゃんとやれば普通に上がるはずだと思うのです。なのに何故だーーーどうして長男のスイッチは入らないんだーーー

と、毎日悩みながら一緒に勉強している毎日です。

昨日も、塾帰りの長男の算数テキストを開きました。
塾で解き飛ばした問題を、一緒に解きなおして確認するためです。
地道でクッソ退屈な作業ですが、なんとかサボらずに続けています。ケッ!←

ふむふむ(´・ω・`)
今週は売却損益ね。

リンゴを1個80円で仕入れました。2割の利益を見込んで定価をつけたところ、30個のリンゴが売れ残ったので・・・

で・・・


あの・・・・・・

「もしもし長男くん。問題文にある”リンゴ”が、全部”毒リンゴ”に書き換えられているのは何故かね?」
「あ・・・!」
「あのさ、ちゃんと塾で勉強してる!?だいぶ余裕ぶっこいてない!!?っていうか、落書きが全然面白くない!!!」
「あ・・・そこを怒る?」
「もっとセンスのある落書きをしなさい!!」
ごめんなさい。あ、でも、右のページだけ書き込みが書いてあるけど、実は左のページにも書いたんだよ。右だけ消し忘れちゃったんだ・・・ごめんなさい」
それ、謝るポイントが違うからね?君、余計怒られるようなこと、言ってるからね?」
「面白い落書き・・・リンゴで面白いこと・・・」
「そこを悩む暇があったら、さっさと落書き消して勉強しなさい!!」

大丈夫。
まだ長男には余裕があります(´・ω・`)

やる気はあるし、努力も惜しまない男ですが
どーーーーにもおっとりのんびりしていて、超超超マイペース( ノД`)シクシク…
悩ましいところです。

毒リンゴはともかくとして(しっかり説教しておきましたよ>パパへ)、家庭学習についてちょっと塾の先生に相談してみようと思います。
適切な家庭学習って、難しいですね~
2017-04-13(Thu)

塾通いのメリット

さて、たまにはちょっと受験親らしい記事を。

先日、通学塾主催の懇親会に参加したという記事をUPしましたが
そこで聞いたこと、思ったことなどを、一部ご紹介します。
将来的に通塾を検討しているかたの参考に、少しでもなれば幸いです。

私は、受験するしないに関わらず、ママ友がほとんどいません。
フルタイムで仕事をしているため、余所のママ友と個人的に仲良くなる時間がとれないこともありますが
そもそも人づきあいが億劫なコミュ障な性格のため、仕事の人間関係だけで、お腹いっぱいだからです。

そうすると、受験関係の情報に関しては、ネットで収集するのが主になります。

ネットでいろいろな記事を読んでいると
塾でしか入手できない情報がある、リアルなママ友のネットワークでしか目に(耳に)できない情報がある
などというウワサを目にするのですが
では一体それがどんな種類の情報なのか、については詳細が分かりません。

当たり前なのかもしれませんが
せっかくの「ここだけの話」なのですから、安易に第三者の目に晒すのはもったいない
また、書き手の個人情報が透けて見えることも多いので、慎重を期すためにも公開なんてしない
ということもあると思います。

まるで、都市伝説みたいな謎の情報です・・・本当に、そんな情報があるのでしょうか?

進学塾に通わなくても
たいていの有名校は、過去の入試問題が市販されていて入手が可能です。
一般模試を利用すれば、塾テストを受けなくても偏差値を知ることはできますし
なんなら塾テストだけを受講する(講義は受けない)コースも用意されています。
つまり、通塾しなくても、通塾生と同レベルの学習をしたり、テストを受けることは十分に可能なのです。

じゃぁ、わざわざ高いお金を払って通塾する必要はないのかというと
まぁ、正直、「必要」はないと思います。
でも「メリット」はある。
通塾生だけが得られる情報がある。

そんな、私にとっては「都市伝説」レベルだった情報に、先日遭遇しました。
それが、謎の「学校個別説明会資料」です。

この時期、「学校説明会」って、どこの私学もやりますよね。
そういう情報は、たいていどこもネット上で確認できますし、申し込み資格も、大きな制限はありません。
模擬授業だったら人数制限(先着順・抽選制など)があったりしますし、小6生限定だったりすることもありますが
基本的には、誰でもウェルカムになっていると思います。

が。
それとは別に・・・
関係者(特定の塾関係者、または在学生保護者?)にだけ配られる、個別の学校説明会資料というものがあるのだそうです。
それは、ネットで公募する説明会資料とは違って
受験を希望する保護者が、個別に学校担当者と面談をしてもらえる機会なのだそうです。
個別に、ということですから
集団の説明会と違って、かなり突っ込んだことも聞けるのだそうです・・・不安に思ったことは何でも聞ける、と。

不安に思ったこと・・・
な・・・何を聞けるのでしょうか・・・((((;゚Д゚)))))))

採点基準?
中途退学者の本当の数??
あ・・・寄付金の本当の額!!!?
わからない~~~・・・・けど、すごい気になるッ
おわワクワクすっぞ!

頂いた資料は、フルカラー刷りの豪華なチラシでして
希望する日程と、申し込み者の住所氏名連絡先の記入欄がありました。
面談日は、なんと、日曜祝日以外なら基本的にどの日付でもOK!(応相談)となっていました。

えーーーーーー
オープンキャンパスの申し込みですら、抽選制だから半分諦めているくらいなのに
もっと濃密に個人的に学校関係者と個人面談する日程のほうが、自由に日付を指定できるなんて・・・驚きですッ
息子の通ってる公立小学校なんて、こちらが頼んでもいない押しつけの個人面談を、平日の昼間にやるんですよ!こっちに拒否権はないんですよ!!これが公立と私学の差なんでしょうか!!?

この「関係者だけに配られる」資料というところがミソでして
誰にでも入手できるわけでは、ないそうです。
もちろん、個人的に学校に問い合わせて請求すれば、誰でももらえると思いますが
そもそもそんな情報の存在を知らなければ、問い合わせるもクソもないわけですし
なんだか超レアアイテムって感じがして、ドキドキしちゃいます・・・

でも、他の先輩ママたちは、ごく普通にチラシを受け取って
「あぁ、今年もそろそろそんな時期ですよね~。うーん、どうしようかな。今年はどこから行こうかな~」
と、めっちゃ冷静に検討していましたΣ(´Д`*)

なんでも、どこの学校でもやっているし、みんな(みんな!?)行ってるわよ~・・・とのこと。
そ、そ、そうなんだ・・・別に超レアアイテム、ってわけじゃないんだ・・・(; ・`д・´)

”みんな”というのが、どういう人たちなのか非常に気になるところですが
少なくとも私は、塾の懇親会に参加しなければ知りえなかった情報ですので
「通塾のメリット、見つけた!」と思いました。

ま、でもそんな説明会、行かないですけどね・・・だってなに聞いたらいいか、分かんないんだもん(っω・`。)

うちの場合は、息子が勉強友達と出会えていたり
テストの結果で刺激を受けられたり、母不在時に勉強を見てもらえたりという
そういう普通のことだけで、十分に塾のメリットを感じています。
説明会のオプションは、とっても貴重だし有難いけれど、うまく生かせそうにはありません^^;
もったいないけどね~

いただいたチラシは、「大事なものファイル」に綴じて家宝にしたいと思います。
合格のお守りに、なるかな?
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2017-04-08(Sat)

春が来ると、思い出す

新年度が始まりましたね~

息子たちが、またひとつ進級します。
新しい先生、新しい友達、新しい授業・・・どうぞ、無事に軌道に乗ってくれますように!
どうか、いじめに遭いませんように。どうか、楽しい友達に恵まれますように。

毎年、この時期は祈るような気持ちで息子たちを送り出しています。

私は毎年この時期になると
道路の白線の上で泣いて転がっていた、2歳長男のことを思い出します。

長男は、当時とてもこだわりが強い子で
ぼくは道路の白線の上を歩く!とひとたび決意すると(まぁ一日に4回くらい決意してた気がしますが)
何があっても、その決意を曲げない。曲げたくない。
そういう、ちょっと困ったところのある子でした。

たとえその白線が、家から遠ざかっていても
余所の家の敷地に入り込むものであっても
ワンコの〇〇〇がライン上に転がっていても
お昼ごはんの時間だよー!と母が嘆願しても
オシッコに行きたくなってモジモジが止まらなかったとしても

とにかく、そんな些末なことはどうでも良くて(良くねぇよ!!と母が絶望していてもww)
晴れの日も雨の日も、ひたすら白線の上を歩き続けました。

白線が途切れると、きびすを返して今来た道を戻るのです。
しびれを切らした母が手を引いて白線の上から足が逸れると、パニックを起こして大声で泣き始める・・・そういう子でした。

その泣き声があまりにも大きいので、
周囲のお母さん方は、私が虐待しているのではと心配していたと思います。

私としては、怒る時間はとっくに過ぎて、ただただ途方に暮れている時間が長かったように記憶しています。
イライラして手を上げたことはない、とは言いません。言えませんけれど、
怒るタイミングを見失い、長男を横抱きに抱きかかえて家の玄関に飛び込む・・・
そんな毎日でした。
仕事を辞めて次男出産の産休に入った時期です。
相談できる人もなく、毎日一人でドキドキしていました。懐かしいなぁ

もちろん、問題は白線に限ったことではなくて
おもちゃで遊ぶときも、一度始めた遊びをやめられなくて保育士さんを困らせることなどしょっちゅうでしたし
これと決めた服をいつまでも着たがって、穴が開いても土がついても断固として着替えを拒否したり
お店のドアのヒンジが気になって、何時間でも座り込んでヒンジの動きを眺めつづけたり・・・

こうした思い出を書き出してみると、わりと典型的な「発達障害グレーッ子」という気がするのですが
当時はそんな概念の存在をまったく知りませんでしたから、
我が子の個性的すぎる振る舞いに、ひたすら途方に暮れていました。

「お母さんが甘やかすから、こんなワガママな子になるんだ!」と人に言われれば頭を下げ
「やっぱりお母さんが働いていて目が届かないから、こんなワガママな子になるのよね」と言われれば頭を下げ。

人懐っこくて、受け答えもはっきりしている長男は、標準以上に利発であるように見えますから
それなのにどうも集団行動に馴染めなかったりすると、みんな、その原因を何かに(どこかに)求めたくなる。

天使である子供に原因を認めるわけにはいきませんから、自然と、母親に避難が集まるのだと思います。
「ほら、やっぱりね。そうだと思った!」と思いたいのでしょう。
他人より、身内のほうがその傾向は強いように思います。距離が近い分、イライラする事態にも多く遭遇するからです。

そして、私自身も、すべての責任は私にある、と当時は思っていました。
今では、子どもの能力や発達には個人差があるし、能力なんて、あっちができてもこっちはできない・・・みたいな凸凹は普通にあると知っています。
いずれ好転する(こともある)、いきなり変化がやってくる(こともある)、だから気にしなくていいよ!
と、余裕をもって構えています。

でもあの頃はそんな風に考える余裕は全くなくて。
私が悪いから、うまくできないから子供が苦労してるんだ・・・とひたすら凹んでいました。
ま、私も昔は若かったんですね^^

新学期、また担任の先生が変わる・・・あぁぁ、また一から説明しなくちゃ・・・
お友達も変わっちゃう・・・うぇぇ、一年かけて軌道にのせた生活パターンがぁぁぁ。゚(゚´Д`゚)゚。

春は、そういう憂鬱な季節でした。
ほんと、懐かしいなぁ~
タイムマシンがあったら、あの頃の自分に駆け寄って、励ましてあげたいです。
「大丈夫!今はちょっと辛いけど、この先はもっとずっと辛いから。辛いことの内容が変わるだけで、子育てなんてずーーーっと辛いことだらけだから。」

おっと
過去の自分を叩きのめしてどうするwww

まぁ、大変なことは多いけれど
あの頃も今も、十分毎日楽しいです。
保育園児だったプクプクの長男も可愛いけど、今のチョイ生意気な長男もやっぱり可愛い( ´艸`)
ひげが生えてもすね毛がトグロを巻いても、白髪のジジィになってもどうしようもなく可愛いと思います。
ほんと、母親ってしょーもないですねwww(自覚は、ある。反省はしない。)

そして、保育園時代はノートラブルだったくせに
小学生になってから問題を連発させる次男・・・orz
手がかからない子、と見せかけて最近になって「時間差攻撃」を仕掛けてくる次男!
小2を過ぎてから一気に落ち着いた長男と、非常に好対照なのでした。
母の平穏な春はいつ・・・!?

さぁ、新学期の準備、がんばっていきまっしょい

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2017-04-03(Mon)

予習シリーズ5年上 第6回結果、と漢字検定

ありゃ、これじゃカテゴリーが長男と次男とでカブっちゃうよ・・・ま、後から検索したくなるようないい結果でもないので
よしとします(私の血液型は几帳面で神経質なA型)。

第6回週例テストですが
国語算数→キープ
理科→あわや満点
社会→ドボン炸裂
でした。

社会ーーー社会ーーーーぃぃぃ(慟哭)

過去最低点を記録した社会。
長男は、結果を聞くやいなや「あー・・・どうせそんなことだろうと思った。全然書けなかったしね。」と
完全にハブてた態度でした。

うそこけ!テスト直後は「今回は結構書けた!」とか言ってたやないか!!
っていうか、点数が悪かったときは、もっと結果を直視して「くっそー!どこを落とした!?」って検討しなさいよ!
「次は絶対落とさない!」ってズク出して思わないと、また同じ轍を踏むわよ!!?

と思わず長男を𠮟りつけてしまいました。カッコつけてハブててる場合かっつの!
すると、長男は涙目になって
「ズク、って何?鉄(テツ)を踏むと失敗するの?」
と聞いてきたので
「轍(テツ)、っていうのはワダチのことで、一度やった失敗と同じ失敗を繰り返すときに使う表現。ズクっていうのは・・・受験には出ないから覚えなくていいよ・・・」
と解説する羽目になったのでしたorz
ズクか・・・国語辞典には載ってないだろうね・・・。

しかし、ここが長男と次男との一番の違いだと思うのですが
長男は、点を落としたことをすごく真っすぐに悔しがるのです。もっと点を取りたい!そういう向上心がある。
だから、テストのやり直しも嫌がらないし、勉強方法を相談しても「もっとココを勉強したい」と前向きな意見が出てきます。

これに対し次男は、点を落したことにではなく、あくまでも親に怒られない状態を重視する性格ですので
怒られさえしなければどんな点数を取っても気にしないし、もっといい点数を取りたいとも思わない。
だから勉強法を相談・提案しても、前向きな意見は出てこないし、勉強量を増やすことをトコトン嫌がります。

これは、年齢の問題ではなくて、キャラクター(性格)の違いなんだと思います。
次男は、長男と同じ年になっても長男のようにはならないですねぇきっと・・・当たり前なんだけどさ(´;ω;`)ウゥゥ

というわけで、あいかわらず宿題でもトンデモ回答を繰り返す次男について。

次男のようなタイプは、とにかくアゲアゲホメホメで前向きな気持ちになってもらうのが吉かと思いましたので
「80点取ったらガンプラ(次男のファイバリットアイテム)買ってあげる」と物で釣って勉強させることにしました。
一部の見識あるお母さま方には超叱られそうな方法です^^;

でも、たくさん問題をこなすうちに自然と基礎体力(計算力)が付くと思うのです。
体力が付けば、我慢も利くようになる。はず。
少しでも勉強時間を減らしたい!そのために工夫するぞ!という意識は、長男よりもむしろ次男のほうが高いので
いまはひたすら、アゲアゲホメホメで問題数をこなすようにしていきたいと思います。

ったくよー!プライドは高いくせに自分に自信がない、しかも努力が嫌いな豆腐メンタル男めッ!!誰に似たんだ!?(なんですか、お、お、俺を見るなー!)

豆腐男の次男には、6月に漢字検定を受けさせることにしました。
いい機会なので、あのくっそ汚い字をビシバシ指導したいと思います。硬筆2級の母の鬼指導!!(←なんだその微妙に低い級)

「お母さんも漢字検定受けるよ一緒に勉強しようね(*´▽`*)」
というハートフル作戦も検討してみましたが
それで私が隣で黙々と勉強したからと言って、釣られて次男も勉強してくれるようになる・・・とはとても思えません。
母ちゃんの意識が逸れたと知るやいなや、これ幸いとお絵かきに精を出すにチガイナイ。
それよりも、隣に座ってガッツリネチネチと指導するほうが「お母さんがウザいから仕方なく勉強しよう・・・」となって
学習効果が上がりそうです。
よって、今回は次男のみ(私は受けない)受けさせることにしました。

試験日には小3になっている次男ですが、受験する級は9級(小2相当)。
いっそ10級でもいいくらいですが(合格させて自信を養うことが目的ですので)、あまりに問題が簡単だと
それはそれでやる気を無くして手に負えなくなるのが、次男クオリティ。
やれやれ・・・"(-""-)"
でも6月に9級を取って10月の試験で8級が取れれば、少しは来年以降の受験勉強の足しに・・・
なるかなぁ。なるといいなぁ(遠い目)

次男に関しては、普通学級で3年生をスタートできるだけで、とりあえずヨシとしました。
場合によっては※支援学級もあり得ますからねぇ・・・あんな自由なところに行ったら、思うさま自由奔放に勉強しなくなるタイプだぞ、うちの次男・・・(´・ω・`)
(※軽く匂わされた経験アリ)

それと、長男に関して重要な事件を一つ。
4年生修了式の日、長男が可愛い手紙を持って帰ってきました。
メモ帳の切れ端ではありますが、小さく折りたたまれ、凝ったシールが貼られています・・・こ、これは!?

覚えがあります。私も現役小学生女子だったころ友達同士でよく回しっこしたヤツです!
こういうことをするのは、絶対女子!!!
男子は、人のノートにう〇こなどの落書きはしますが、こんな可愛いメモを送ったりしない(断言)
誘惑に駆られて差出人を見ると・・・うわぁぁ!クラスの美少女ちゃんからじゃないかーーー!(。Д゚; 三 ;゚Д゚)

長男に内容を尋ねると(尋ねるんか。そっとしといてやれよww)
「え?別に・・・いろいろ分かりやすく説明してくれてありがとう、とか。そんなの。お母さんも見る?」と。
「え!見ていいの・・・(ガサゴソ)・・・うわぁ、可愛い字。君、何か彼女に説明してあげたの?」
「さぁ。覚えてない~お母さん、今日のおやつ何~?」

そんな感じで、とくに喜んだり浮ついたりしている様子はなかった長男ですが
その後、母が目を離したすきに手紙を勉強机にしまっておりました・・・ほほぅ、普段は何度叱ってもダイニングテーブルに
物を置きっぱなしにする君が、ねぇ??(ニヤニヤ)

ラブレター、ではないけど心温まるお手紙でした。
いまが人生最大のモテ期かもよ、長男。

そのせいかどうかはわかりませんが
以前は男子校進学希望だった長男、最近では(お母ちゃんお勧めの)共学校も良いなぁ
と言い出しました。
ありがとう、手紙をくれた可愛い子ちゃん・・・女子のパワーは偉大だね!^^
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国公立出身の母が息子と一緒に難関私立中学受験に挑みます。表ブログには書かない素の家族バトルを実況中継!

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