多角形の性質、空気や水の温度による変化、日本の工業(1)

※過去、拍手コメントをくださったかたへ

すみません、FC2ブログの「拍手コメント」機能に先ほど気が付きました
3年ほど前(!?)に弊ブログに拍手コメントをくださったcimaさん、ともさん、コメントありがとうございます!
お礼が遅れて大変申し訳ありませんでした。



家庭学習の進捗報告です~!

現在は、月・水・金に予習シリーズ社会のテキスト音読・要点チェック
火・木に予習シリーズ理科のテキスト音読・要点チェック
火・木・土に週テスト算数のa問題
日に週テスト理科社会のa問題
というのんびりペースで進めています。

まぁ、1週間毎日オベンキョウなの?次男くん大変ね~・・・と思われるかもしれませんが
予習シリーズを知っている方なら、すぐに「アレ?」と思われるはず(笑)

そう。
実はこれ、「一日30分」程度の、とっても軽~い勉強なのです!!

うぉーーー長男のときの1/4もやってないよ~~~( ̄_ ̄|||) どよ~ん

こんな量とペースで本当に受験に間に合うのかどうか、毎日ハラハラしておりますので
思い切って塾長に相談してみたところ
「えぇ、その・・・どこかには、受かりますよ。ご家庭の負担は大きいですが、よろしくお願いします」
という大変頼もしい正直な返答でした。
(鳩子流意訳:全入系の学校なら受かる。それより上を目指したければ家庭でガンバレ)

それ、塾通いの意味あるんかーーーい!

と、全力でツッコみたいところですが・・・
うぅん。私が復職したら、今のようには面倒を見てあげられないし・・・やっぱりその時のためにも塾は必要なので
今のまま、粛々と家庭学習で補いつつ、いずれは塾の勉強に自力でついていけるように頑張ります。
頑張ります・・・
頑張ります・・・・・・ヒロシです(古いな)

まぁ、真面目な話をしますと
おそらく、四谷大塚のa問題を丁寧に取り組めば、偏差値45くらいの学校にはなんとか届くような気がしています。
社会に関してはbc問題レベルが必要かもしれませんが
算数ならa問題(ただし正答率8割以上)、欲を言えばb問題の四角1、2がスラスラ解ければ
四谷の偏差値で50くらいの学校に・・・届くかもしれない。
届かないかもしれない。
まぁ、受験する価値はある・・・というレベルに到達できるかなと思っています。


それで、今参考にしているのは、旧ブログ友達のもるもってぃ様(「もるもってぃ家の中学受験ぶろぐin東海地方」参照)の古い記事です。

弊ブログに昔からお越しくださってる方には有名な、あの「もるもってぃ」女史です^^
このブログに登場する「1号」ちゃんは、うちの次男坊よりも遥かに、はーるかに優秀ではあるのですが
5年生通塾開始当時は「偏差値50を目指すためには」という主旨の記事が多く、現状の我が家にはとってもマッチしています。

まぁ、世間のカチコイお子様はともかくとして
うちのように、ちょっと幼くて、すぐに「もう終わり?勉強終わり?」と言い出して宿題を挫折してしまうようなアホ男子には
親が徹底的にサポートして塾の勉強をテコ入れせねばなりません。
その時に、どのような参考書を選べばよいかと言うのは、実はネット上にはあまり情報が多くなくて
もる様の記事が、いま大変参考になっております。なんせ、受験エリアも近いですしね☆

本当は、「週テスト無し+組み分けテスト」というスタイルも
もる家のスタイルを踏襲したいと思って決めたのでした・・・ところが!
うちの塾では、もる家のように、「週テストは受けなくても問題は解かせてあげるよ」というコースが無かったのです。

組み分けテストは受けられるんですけどね・・・週テストは、過去の問題を市販問題集からコピーするのみ。
まぁ、問題自体は1年で大きく変わらないので、それでも国語以外の科目は概ね問題ないのですが
国語は問題集が市販されていないので、テストが受けられません。
漢字の練習もおろそかになってしまうので、大変困っております。

と言うわけで、もる様の記事を読んで、さっそくこの本を購入しました。




一回の勉強時間が15分程度、というレビューでしたので
根気ナシ男くんの次男にはちょうどいいかな?と思っています。

ただ、現状の毎日のカリキュラムにねじ込むと次男が反乱を起こしそうなので
どの勉強を削るか・・・もしくはガンプラ購入で「釣って」土日にねじ込むか・・・ちょっと悩みどころではあります。
春休み、短いもんなぁ~~。
やっぱりガンプラ作戦かな・・・おぉぅ、なんてお受験はお金がかかるんだ!(違

以上、鳩家の進捗報告でした♡

予習シリーズ5年上 第1回・2回 進捗

次男の場合は、四谷大塚の正規ネット生ではないので
タイトルが紛らわしいかもしれません。
タイトルで検索してきてくださったかた、ご容赦くださいね。
次回からは、もうちょっと考えます。


さて、次男との受験勉強がスタートしました。
先週末は、予習シリーズ5年上の第2回を一緒に勉強しました。
第2回は
算数:平均
国語:説明文
理科:天気の変化
社会:暮らしに役立つ資源~地下資源と電力
です。

次男の学習は
週3回(1回90分)の授業と、週テストなし
という組み合わせでやっています。

自宅での週テストは、過去の週テスト問題集を自宅で解いています。
ただし、問題集は国語が無いので、3教科だけです。
塾では週3日を、算/国、算/理、理/社という配分でやっているようです。
週テスト問題集はa問題のみです。
長男に比べ、非常に緩やかに取り組んでいます。

自宅では、漢字を毎日の日課にし、夕食時にテキスト(理科・社会)の読み合わせと、要点チェックの確認をやっています。
こんな緩やかな進め方で、本当に受験に間に合うのかどうか不安ではありますが
長男との受験生活を通して「子どもの処理能力を超えた課題は、無意味」ということを骨身に沁みて学びましたので
この勉強量で届かない学校には行かない。ということで納得しています。

現状の彼の能力ではここまでですが
もうちょっと処理できるようになったら、月に一度はテストを受けさせたいと思います。
それが、四谷の組み分けテストなのか、他のテストなのか(例えば月例とか)は検討中です。

長男との受験で、つくづく感じたのは
子どもには、どのくらい理解できるかという頭の良しあしの他に、心の成熟度合いという大きなファクターがあって
(高校受験しか経験していない私には思いもよらなかったほど)その影響力は大きいと痛感しました。

どれだけ性格が良くて素直でも、志望校に行きたいという強い思いを持っていても、努力をできる子であっても
それとは別に「心が成熟しているか」という因子があるように思います。

うちの長男は、まだ反抗期らしい反抗期を迎えていませんが(それって多分、未成熟なほうなんだと思う)
それでも、6年生冬のある時期から急激に本を好むようになり、国語の能力が飛躍的に伸びました。
読解力が、一気に深まったのです・・・なんなんでしょうね、あれ??
それまで、文字を追っていただけの読解が、急激に頭の中でつながってきたというか・・・断片的だった社会や理科の知識が、有機的に結びついてきたようです。

なにかそういう・・・スレッショルドがやってくるまでは、どんなにキリキリ頑張ってもこぼれていくばかりな気がして
それでもし、次男にそういう「スレッショルド」が入試日までにやってこないのだとしたら
それはそれで、高校受験で頑張ればいいのじゃないか・・・と思うようになりました。

中学受験を通じた勉強は、とても大事だと思うのです。
だから、受験勉強だけは続けます。
次男と一緒に、エネルギー問題を論じたり、台風の渦巻き方向について考えてみたり
平均点の出し方について「できたね!やったね!」と手を取り合って喜ぶ時間は、大事だと思っています。

で、その結果、公立中学に進学することになっても
きちんと学習習慣を身に着けて、まとまった受験勉強を今のうちにしておけば
その経験が高校受験で彼を助けてくれる・・・のではないか、だといいな(笑)と思っています。

なんつーかねぇ
次男は長男よりも、もっと幼いんですよね・・・すべては「下の子はいつまでも小さい」と思い込んでいる母のせいかもしれませんが!?
こやつは、私が一緒に机について面倒見てれば解ける問題でも、テストを受けさせたらメタメタのヨレヨレじゃろう・・・という気がしてなりません。

はてさて、どうなりますことやら
来月の組み分けテストが、いまから楽しみなような怖いような・・・複雑な気持ちです

長男、中学受験終了!!

長男の記事は、これからどんどん減っていきます。
おそらく、ほとんど書かなくなると思います。

楽しい3年間でした。
締めくくりとして、総括記事を書いておこうと思います。

まず、合否報告から。
(今さらですが)複数校を受験し、合格しました。
不合格の学校があったかどうか、どの学校に合格したのか、どの学校に進学するのかは
残念ながらご報告できません。
うちは、地元のかたがご覧になったら一目瞭然の志望校ラインナップでしたので^^;
今後の長男の生活のことを考慮して、非公開とさせていただきます。

ただ、これだけは、応援してくださったかたにご報告したいので、書かせていただきます。

長男は、進学先の学校の制服を試着したとき、とても良い顔で笑ってくれました。
「母さん、やっぱ、テンションあがるね」だそうです。
進学先の学校を、誇りに思ってくれているようです。
笑顔で、胸を張って校門をくぐることができそうです。
そんな学校にご縁ができて、本当に良かったと思っています。

長男は、5年生の終わりには四谷大塚の偏差値で50台の後半に位置していました。
その段階では、第一志望の学校でも良い判定をいただいてました。

そして、6年生になってから、ゆっくりと成績が下降していきました。
勉強時間は減らしていません。
睡眠時間も、きちんと確保していました。
学校で大きなトラブルがあったわけでもなく、友人関係も良好で
塾での勉強も宿題の消化量も減らしていません。

なのに、どうしても模試で成績がでないのです。
それは、今思い出しても涙が出るくらい、本当に辛くて長い我慢でした。
何が悪いのか・・・各所のブログを読み漁って、塾で面談を受けて、毎晩毎晩布団のなかで考えに考え抜いて
それでもどうしても抜け出せない、長くて暗いトンネルでした。

自信を無くしてはいけない。自棄になってはいけない。明るく、前向きに、地道にがんばろう!
そんな努力を一年、へこたれずに継続した長男を私は、心より尊敬します。
そんなことができる小学生がいたんだと、我が子のことながら、驚きました。
彼に引っ張られるようにして、私も、明るく前向きに踏ん張って来られました。

成績は、ゆっくりと下がり続けました。
最終的には、5年時の持ち偏差値の-15の学校で「再考」の判定でした。
第一志望から第四志望まで、全て「再考」だったのです。
日能研の模試でも、四谷大塚の模試でも、名進研の模試でも「再考」でした。

あの時、私は、長男に結果を報告できませんでした。
「ちょっと、良くなかったよ。でもまぁ、ここからは模試よりも過去問対策だね。仕方ないよ、頑張ろう!」と言って
模試の結果を机にしまいました。

たまには悪い判定も出る?
たまの一回の悪い判定にキリキリしてはいけない?

いやいや・・・でも一年間です。
一年間、ずっと調子が悪かったのです。

調子が悪い、のではなくて実力がないと判断するべきでした。
そう思って基本問題を解き、週テストを解きなおし、メモチェを回してみたら意外とちゃんとできたりする・・・
かと思ったら、びっくりするような知識の穴が見つかったりする。

本当に実力がついてないのか
それとも、長い長いスランプなのか・・・

いま思い返しても思わず過呼吸を起こしそうな^^;苦しい日々でした。

結果的には
「模試では実力が発揮できないけど、本番になると実力が出せる」
という・・・非常に心臓に悪いタイプだったようです。
彼の、その途方もない悪癖(これは悪癖です。極めて親の心臓に悪い悪癖ですとも!)は、大学受験のときまで覚えていようと思います。
すなわち、「最後まであきらめない」ということかと思います。
あきらめずに努力すれば、花が咲く子なのだと思います。

ただ、これだけは書いておいたほうがいいかと思うのですが
私は、チャレンジ受験は良くないと思っています。
数字だけで見ると、我が家はまるで「チャレンジ受験」をしたかのような結果ですが
(ただの親ばかかもしれませんが)決して、そうではなかったと思っています。
彼の実力を、5年模試の結果で測ることはできませんが
それでも、四谷大塚のBコース生(偏差値50台)ではあったと思います。
課題の消化スピード、集中力、モチベーションなどを総合的に判断して
模試の結果よりも、もう少し上の学校を狙っても大丈夫だと決断しました。

なので、決してチャレンジ受験を勧める記事ではないつもりです。
そのうえで書きます

これから受験に挑む方々へ
どうぞ、最後まで諦めないでください
全力でやりきったら、きっと親子ともども、爽快な気持ちで春を迎えられると思います
どうか、みなさまが笑顔で受験を終えられますように・・・新年度を明るく迎えられますように
そう願って、長男の受験記録の終わりとさせていただきます。

3年間、読んでくださってありがとうございました。

あ、次男の記事は続きます^^
どうぞ、また一年間よろしくお願いいたします!

最後の挨拶品選び

進学先が決まったので、そろそろ目を背けていた難題に取り組む時がやってきました。

「塾への最後の挨拶」です。

まず、いつにするかの問題があります。

塾に最後に参加する日(入試の前日)にするか
全部の入試結果が出そろった日にするか
中学受験講座が終わる日(最終登塾日)にするか
もういっそ、なんでも無い日にするか(←めんどくさくなった…でもほら、先生がたもお忙しいですからね、なにもない日のほうが…)

それから、なにを持って行くかの問題。

N能研は、日本酒という伝統があるそうですね。
あとは、菓子折りあたりがポピュラーかしら・・・
でもねぇ、ぶっちゃけお菓子が余り過ぎて先生たちも毎年困ってるの、知ってるからねぇ
そしたら・・・「山吹色のお菓子」←!?
いやーーーーいくらなんでも!(とかいいつつ、実は毎年あるらしい。商品券とかね。)

その点、女子は有利なものでして
「もうすぐバレンタインだから~手作りでチョコ作ってきましたー♡」
とか言ってトリュフなんか持ってきたりして(笑)「女子は便利だねお母さん」と長男はボヤいてましたww手作りには敵わんなwww

でも男子にはその大技は使えませんから
(いやいや、いっそダンディ塾長に私の手作り♡チョコレートを渡して熱い思いを伝えるか。そして心底嫌がる塾長の顔を眺めて楽しむ、と…←)
ネクタイとかブランドハンカチを買うご家庭もあるそうです。男子から、っていうよりソレ、絶対オカンのセレクトやんね…(´・ω・`)

なかなかに悩ましい、そして楽しい悩みですが
我が家は結局、進学先が決まった時点(複数の学校で合格をいただきましたが、そのうち、進学する学校の合格が決まった日)で塾に行くことにしました。
連絡してみたら、その日は塾長が不在だったので、結局数日前後しましたが・・・まぁ、日付はあまり気にせずに、合否が分かったらなるべく早く、というタイミングが良いようです。
(注:合否情報は、メールで即日報告しています。それは最低限の仁義かなと)

持って行くものは、長男と一緒に選びました。
無難に菓子折りです。
塾生や先生方で簡単に小分けできるように、個包装のものを選びました。
男の先生のほうが多い塾なので、ちょっと塩味のするおかき類も混ぜました。
山吹色のお菓子(笑)は渡しませんでした・・・うちはまだ次男が控えているので、それでカンベンしてもらいます(笑)(あいつもだいぶ塾に投資するんだろうなぁ・・・)

一番のお礼の品は、受験生本人の笑顔を届けることかなって思います。
さーて、満面の笑みの長男を届けてきます(*´ω`*)
待っててダンディ!そして次男もよろしくね!

5年生カリキュラム、スタートしました

お久しぶりです~!

長男のすべての受験結果が、出そろいました。
今日からは、次男の受験記録に本格的に移行したいと思います。

いやぁ~
凄かったです、6年生の最後の半年間^^;
詳しくブログでご報告できないトラブルがてんこ盛りでした~~
楽しいことばかりとはいきませんでしたけれど、終わってみると、親子ともどもとてもよい経験ができたと思えています。
その経験を基に、次男との受験生活も楽しくて実りあるものになりますように・・・祈りを込めて、書き始めたと思います。


とは言え、実は、受験自体を迷っている部分もあります。
公立中学への進学、ですね・・・
長男は、早い段階で受験一本に絞りましたが
次男は、この一年の推移をみて決断したいと思っています。

たとえ受験しなくても、受験勉強自体は続けるかもしれません。
そういう意味では、位置づけが曖昧というか、どなたかの参考になるような意義のあるブログにはなりにくいと思います。
その辺り、ご了承いただけると幸いです。

さて、次男の進捗。
長男の時は、公文(英語)と水泳、進学塾を同時進行させていましたが
次男は、公文も水泳もやめて、塾一本に絞りました。
それだけ勉強に打ち込んでいる・・・というわけでは(残念ながらwww)なくて、本人の希望です。
水泳も公文も、彼はあまり好きではないそうです。
英語は三単現のあたりまで終わりましたし、水泳も25mが泳げるようになったので
まぁ、最低限のレベルは習得できたかなと思います。
どちらも通わなくなったらすぐに忘れそうですけれど^^;、無理して通わせるのも、もったいないかなと。

通塾は、週に3回にしました。
土曜日(週テスト)は受けずに、月例テストだけ受験させます。
週テストは、過去問を自宅で解いて、自宅で採点。
四谷大塚の中学受験コースの授業カリキュラムを受けつつ、テストは受けない方針です。

まぁ、今の状態で受験しても、なにか評価ができるようなレベルでもありません・・・Aコースでも、半分以上白紙という実力です。
一年かけて、なんとかAコースで8割がた答案を埋められるレベルを目指して、それが叶わないようなら受験撤退と考えています。
長男との受験勉強が無くなった分、私が次男の勉強を見る時間は格段に増えますので
なんとか一年で軌道に乗せられる・・・んじゃないかな・・・だといいな(;´∀`)と思ってます。

と言うわけで、ざっくりと方針を決めて漕ぎだした第一週目ですが
予習シリーズテキスト(演習問題ではないよ~!)の基本問題で、さっそく難航しております(爆)
まぁ、気長にやるしかありませんね・・・とりあえず、1時間机に向かって我慢できるだけの力はつきましたので(これでも格段の進歩!ありがとう、塾の先生!!)、勉強の基礎の基礎くらいは教えられると思います。
昨日の勉強の、一番の成果は
「ノートには日付、テキストのページ数、問題の題字を書きましょう」
を理解してもらえたことですかね(笑)
あと
「全てのテキストにパラパラ漫画を書くのは辞めろ!」
を徹底したことです(教科書は諦めた。もうすでに消すに消せない数の変キャラが踊っとる)。
「わかった。ノートには書かないように我慢する」と本人も反省しておりました。

長い道のりになるのか、はたまた1年で終了するのか・・・
どうなるか分かりませんが、しばらくの間、弊ブログにお付き合いいただければと思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします
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SV鳩子

Author:SV鳩子
国公立出身の母が息子と一緒に難関私立中学受験に挑みます。表ブログには書かない素の家族バトルを実況中継!

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